電話番号03-5638-4944 営業時間11:00~23:00
VOICE
投稿者:嗅ぐ屋
投稿者:nk724

自分が165cmで背の高い女の子に責められるのが好きだったのでヒアリングの時にお願いしたら要望通りにやってくれました。
まずは壁ドンされて足でアソコをグリグリされ、キスしたり耳を舐められたりしました。
その後は押し倒されてガッツリ押さえつけられて逃げられない状態になってしまいました。
そんな状態でいろんなところをいじられたり、言葉責めをされていっぱいいじめてくれました!
背比べと力比べで負けて、プレイでもたくさん責められて上下関係を分からされてすごく良かったです!
背が高くてムチムチな若い女の子に責められたい人にはすごくおすすめです!
投稿者:チャチャ丸

事前にオキニトークを重ねて、当日を迎えました。
こちらのしてほしいことをお伝えしていたこともあり、スムーズに対応いただきました。
オキニトークの回数が増えた状態でお会いすると、
逆に少し恥ずかしさを感じるのは、あるあるですかね?
プレイ自体もこちらの要望に沿って、してほしいことにしっかりと応えてくれました。
ここは直した方がいいかな?という点も特に挙げられないので、このままの接客でお客様からも満足いただけるのではないでしょうか。
投稿者:hanamikasa

おっぱい中心のプレイをお願いしたので、とても満足です。希望通り、スタンダードパイズリでイキました。気持ち良かったです。2回目は、色々やっていただいたのですが、こちらの不調でダメでした。
投稿者:えっちマン(斉藤)

私は受け身好きなので終始責めてもらいました!頭おかしくなる気持ちよかったです!キスもたくさんしてくれて濃厚濃密な時間を過ごせて幸せでした!受け身なので下からの眺めが凄くて美人顔と美巨乳のコンボがヤバすぎでした!普段は一回戦でお終いなのですが可愛すぎて二回も出ちゃいました!
投稿者:退会ユーザー

まずは、恒例の乾杯🍻
これが楽しい。ホンマに楽しい。
正直、キャバクラとか、行く意味わからんくらい楽しい。
しかしながら、おじさんの性欲を解放する為にも、つくしちゃんにチュッとすると最後、快楽天国です。
後は、もう。。
顔も声も体も、もう、好き😊
投稿者:やま、やまだ

プロフにもあるのですが広いバスルームでゆったり過ごすのが好きとあって、ちょうどそれにぴったりなホテルを利用していたのでバスボールを楽しみながら、おしゃべりしながバスタイムを過ごしました
ベッドでのいちゃいちゃも気持ちよく、上坂さんのえちえちな姿にも興奮しちゃいました
最後は自分の愚息かお疲れ気味だったため時間切れに…
上坂さんには申しわけなかったです、ごめんなさい
次回はしっかりとエロテクでフィニッシュすると決めた
投稿者:nono69

プレイについては、おっぱいを自由自在に操る魔術師のようなテクニックで悶絶しました!
こんなにテクニックがあると思いませんでした!
顔は笑顔がかわいくて、責める時の顔はエロテイック大変興奮しました!
投稿者:KOVA

お互いの趣味の話で打ち解け合い、その後お風呂で全身を使っての洗体🫧心も身体もリラックスして、ごく一部がたぎった状態でベッドイン💕
文字通り〝上から下まで〟細やかかつ官能的に舐めていただき、早くも昇天寸前に💧
くんずほぐれつ楽しんだ後、初めてのAF体験…気持ち良さ半端なかったです💕💕💕
事後にベッドの上でするたわいもない会話も、心が和んで心地よいひとときでした。
投稿者:やま、やまだ

はじめましてでしたが、実際に春陽さんを目の前にしてみると、かわいいなと…
おしゃべりも楽しくて時間があやしくなってフィニッシュできなそうだったので延長しました
バスルームでのいちゃいちゃも広いお風呂だったので楽しくベッドに移るとおしりぺろぺろしながらフェザータッチで
責めさせてもらいました
ラストのお口技とっても良かった

電話番号03-5638-4944
営業時間11:00~23:00錦糸町ぽっちゃり風俗 BBW








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_「じょうずにぴゅっぴゅちようねー。」
年齢も、経験も、知能も、思考も、まほさん、いや、ママのむにゅむにゅに吸い取られて、僕は、ママの甘々な声とむにゅむにゅの感触、そして気持ちいい感覚しかわからない、まほママの赤ちゃんに転生されてしまった。
その転生のきっかけとなる暗示は、お互い向き合いながら裸になった直後から始まった。
まほさんの両手が僕の背中へと回り、ゆっくりとハグで包み込まれた。そのとき、目の前には、まほさんのやわらかそうで大きなおっぱいの谷間があった。その谷間が少しずつ近づいてきて、それにつれ、視界も少しずつ暗くなった。むにゅっという柔らかさと真っ暗な闇が僕の両頬や額、目から鼻、口まで覆った。頭の中がぽわぁんとなった。その意識のまま、ぼうっとしながら浴室へと誘われた。
泡を纏ったむにゅむにゅが、片腕ずつ、そして胸へと感触を刷り込む。そして、一気に持っていかれたのは、まほさんが背後に回った後である。僕の両脇から腕を前へと伸ばして、乳首に指先や爪を滑らせる。と同時に、背中に密着して、むにゅむにゅを刷り込む。乳首も気持ちいい、背中も気持ちいい。そして、まほさんの唇が僕の頸椎あたりに触れ、そこもまた気持ちいい。
しかし、この時点ではまだ「まほさん」である。
ベッドで仰向けになる。まほさんの片方のおっぱいが顔へと迫ってくる。通常、何かが顔に迫ってきたら逃げたり背けたりするものであるが、僕は柔らかい衝突の瞬間の訪れを心から歓迎していた。
むにゅっ。
衝突。そして、衝突しても跳ね返ることも止めることもなく、さらに密着度、そして僕の顔の埋没深度が増していく。まるで、この柔らかいものに取り込まれてしまうような感覚に陥った。そして、顔をむにゅむにゅに包まれながら、まほさんは焦らすように僕の身体にスローモーションのような速度で爪をゆっくりと這わせる。焦れったさと切なさが脳の中で少しずつ暴れ始める。それはやがて、掻きむしりたい程の興奮に変わり、僕の脳を壊し始めた。
「こうすると乳首、気持ちいいのかなぁ。」
依然、むにゅむにゅに包まれたままなので、目隠しされた状態であるが、僕の右乳首をにゅるっとした物体が何度も弾いた。無意識に身体が跳ねる。左の乳首も指先や爪ですりすり、カリカリと玩ばれている。この時点で言葉にならない声を快感の数だけ漏らし続けた。どっちの乳首が好きなの?と訊かれ、左と答えると、にゅるっとした物体とすりすり、カリカリが左右交替し、快感を刷り込み、そして叩き込んだ。こっちのほうが気持ちよく、思考の破壊がさらに進んだ。
「ここも確かめないとね。」
まほさんは、自分の顔が僕の股間に来るような位置へ移動した。そして、僕の顔を優しく、そして妖しく見つめながら、これもまたゆっくりと咥え込んだ。というよりも、飲み込んでいった。飲み込まれた部分が、にゅるっとした物体に撫でられている。ある時は叩くように、そしてあるときは這いずるように撫でられる。こんなに億のほうで愛でられるのは初めてかもしれない。ぐぽっぐぽっという音が僕の鼓膜を鈍く震わせ、その振動が更に僕の思考を奪っていく。
「じゃあ、膝枕してあげるね。」
まほさんに膝枕してもらう。
「はい。おっぱいの時間だよ。」
僕の口元に寄せられたまほさんの乳首。
ちゅぱっ。ちゅぱっ。
むにゅむにゅが僕の顔を呑み込むように包み込む。そしてまほさんは、両手の指先や爪、時にはにゅるっとした物体で僕の乳首を甘々な躾を施す。唾液でさらににゅるにゅるにする。脳がはじけた。年齢、経験、知識、そして思考が一気に失われる。更に甘々な躾は続く。また脳がはじける瞬間がやってきて、更に失う。その瞬間は三度訪れ、空っぽになるほど失った。いや、失ったという自覚がないほどになっている。そこに甘い囁きがふわっと鼓膜を揺らした。
「ママのおっぱいおいちいでちゅか?」
……おいちい。ままのおっぱい、おいちい。
ぼく、ずっとこうちていたい。
ままのあかたんでいたい。
転生完了。それを確認したママは、片方の手ですりすりカリカリ、そしてもう片方の手でしこしこ、にゅるにゅるを纏わせながら、甘々な躾の速度を上げた。僕はちゅぱちゅぱしながら、そして、顔をむにゅむにゅに包まれながら、許容値を超えた快感を流し込まれている。しこしこされている部分の根元で無数の何かが暴れている。
「ぼくちゃん。ぼくちゃんがぴゅっぴゅするところ、ママが見ていてあげるね。じょうずにぴゅっぴゅできるかな。じょうずにぴゅっぴゅちようねー。」
暴れていたものは勢いよく放たれた。その瞬間、そしてその後も暫くちゅぱちゅぱむにゅむにゅは続いた。だって離れたくないから。そして、ママはしこしこしていた手を離し、これで終わりかと思いきや、乳首への甘々な躾を続けた。
ままがくれたむにゅむにゅときもちいい。
ほかになにもいらない。ずっとこのまま。