電話番号03-5638-4944 営業時間11:00~23:00
VOICE
投稿者: 久保社長
投稿者: sit533

【女の子について】
話しやすくて大変良かった!!!
写真通りの女の子でかわいくて良かったです!!!
【料金納得度】
新規割りでとても安かった!!!
【プレイ内容】
濃厚なプレイが最高でした!!!こちらの要望に応えていただいてたいへんマンゾクでした!!!
【スタッフの対応】
女性の方にご対応いただきましたが、とても良かったです!!!電話越しで注意事項の説明をしていただきましたが、とても分かりやすく丁寧な対応でした!
投稿者: ko.sato.15

【女の子について】
前々から気になっていた錦城さん。
写メ日記などで期待を膨らませ、今回満を持して指名させていただきました!
予約したホテルに来てくれたのは、期待していた以上の女の子でした!
会った瞬間からドキドキです!
【料金納得度】
比較的リーズナブルで、信頼できる明朗会計です。
【プレイ内容】
ヒアリングシートにプレイ内容を記入して、確認してもらいました。
希望したプレイをしっかりやってもらいました!
大満足です!
【スタッフの対応】
いつも丁寧に対応してもらっています!
投稿者: イリの

錦糸町久しぶりの利用でした。
受付さんに要望を聞き入れて下さり、朝霞さんをご指名しました。最初のカウンセリングはとても親切に丁寧に説明、対応して下さり、要望を聞き入れてくれて記入後一気にモードへ。シャワーを浴びそこからの入り方が凄かったです。経験からか、想像以上のサービスをして下さり、一瞬で時間が過ぎてしまいました。
最後までずっと楽しい時間で魅了されました。
またお願いしたいです。
ありがとうございました。
投稿者: 午前3時の1Pタイム

それはまさに導かれるような行動でした。
まだ千反田さんの聖水を直飲みした興奮も味も温もりも昨日の事のように
憶えている時、ふと私は彼女のプロフィール欄を読みたくなりました。
そこには、このように書かれていました。
『好きな食べ物は?: 意外にもラーメン好きです!』(原文ママ)
正直、私は驚き困惑しました。
「初指名の時から、こう書かれていただろうか? であれば、その時に
差入れとしてラーメンに因んだ何を持参したのであろうか?
今であれば間違いなくビン詰めのメンマを選んでいる所だが…」
とにかく、私の為すべき事は1つでした。
すぐさま、千反田さんにオキニトークを送信しました。
「デートコースとしてラーメン屋さんにお誘いされた事はありますか?」
回答は、『まだ1度も無い…』との事でした。
そうと決まればと、私は予定日のラスト枠を狙って予約電話をかけました。
我ながら迅速な決断が功を奏し、希望通りの予約を確保できました。
さて当日、見るからにルンルン気分で歩いている千反田さんと手を繋ぎながら、
錦糸町の駅前エリアにあるオススメのラーメン屋さんにお連れしました。
注文時、ラスト枠の特権とも言える餃子も追加しました。
そして… 普段なら個人的に避けますが、写メ日記において高頻度で
ジョッキビールの写真を投稿している千反田さんにお付き合いしたく、
私も思い切ってジョッキビールを注文しました。
千反田さんが中ジョッキで、私が小ジョッキです。
確認の為もう1度。千反田さんが「中」で、私が「小」のジョッキでした。
やがて届けられて2つ並んだラーメンは、「追加した4つのトッピングのうち
1つだけが違う」という、まるで間違い探しのような雰囲気でした。
「スープの濃さ」「麺の硬さ」も仲良く同じにしました。
お味の方は、期待通り千反田さんも気に入って下さったようでした。
気が付けば、私よりもずっと早く完食なさっていました。
そして餃子ですが、千反田さんが是非にと言うので「タレ」を彼女の
お任せで作って戴きました。その製造法は、少なくとも私1人では
絶対に思い付けない調味料セレクトでした。
お味の方は… このお店の餃子は何度も食べていますが、
それが信じられないほどに新鮮な美味しさでした。
「千反田さんの特製ダレ」は最高でした。
私は残り1つの餃子で、「別の意味での千反田さんの特製ダレ」を
餃子に浸す真似ゴトをしました。
(当たり前ですがココは公衆空間なので、単なる真似ゴトです)
すると、私が期待していた以上に千反田さんは爆笑して下さいました。
ラーメン屋さんを出ると、デザートとしてタピオカ専門店に寄ってから、
公園のベンチにて落ち着きました。先ほどのラーメンや特製ダレの味、
更にはプレイ用演出などのお話で盛り上がりました。
お別れの時間になると、ポツポツと雨が降って来ました。
ズブ濡れになるほどの雨ではありませんでしたが、
2人とも傘は持っていませんでした。
(ついさっき「演出」の話をした矢先に、いきなりの雨…? これはっ…!)
確信がありました。今からする行為は、必ず千反田さんを
喜ばせる(笑わせる)ことが出来ると…!
私はサッと上着(スーツ背広)を脱ぎ、それで彼女の頭・肩・背中を覆いました。
「さあ、りおさん! あまり濡れるとダメだから、急ぎましょう!」
『うわあ~! これ、見たことあるううぅぅ! キュンキュンするううぅぅ~~!!』
そんな風に2人で笑いながら、解散地点まで小走りで向かいました。
投稿者: ハロン10000

BBWの錦糸町店さんは何度かお世話になっており、この日は朝ふとオキニトークを見ていると「はじめまして!!キスが大好きです!!」とメッセージをくれた白咲さんのメッセが!!これは会いに行かなければと思い、即行動しました笑
ホテルに入り待っていると黒髪ロングのかわいらしい白咲さんの姿が!!笑顔も素敵で引き込まれます。オキニトークのキスの話をしたら「え!?本当に好きなんです!!やったー!!」とまた笑顔。もうこの時点でおじさんは骨抜き笑
プレイは申し分ないのは想像に難くないと思います。お互いキスをしまくり何度もイきまくりました笑イチャイチャしながら過ごすあの時間は最高です!!
みなさんもぜひ、呼んでみてくださいね!!
投稿者: パンダゴッタ

幸せな2時間をありがとう。
前々からの約束で一緒に「プラダを着た悪魔2」
を観に行こうねぇって誘ってくれて嬉しかった。
そして、ナナミさんがずっと観たかった映画を
隣で一緒に観られたことがもう幸せ過ぎました。
ありがとうねぇ。
映画からの熱意をナナミさんに置き換えて発表したいと思います。
1. いつまでも変わらない仕事に対する熱意
→ナナミさんも初めて会った時から今までもずっと仕事に対する熱意が最高です。
2. 平成から令和の時代背景を捉えた演出
→平成時代のナナミさんに会いたかったなぁ。その変化を感じたいなぁ。今度教えてもらおう。
3.出演者のビジュアルの変化(綺麗→美しい)
→今もめっちゃ綺麗だし、美しい。これからも変わらないだろうなぁ。
4. 明日から自分も頑張ろうと思う活力
→ナナミさんは、いつもそうだよね。めっちゃ伝わってる
5. 2人で炭水化物食べてるのが泣けた
→何があってもナナミさんは、人を裏切らない。
6. 何事にも熱意ある人は最強
→何してる時でも、その熱意は伝わるし、俺にとっても、他の人からもNo.1だと思う。
以上です。
お誕生日覚えててくれて、ありがとう😭
さっそくプレゼント使ったよ。
プレゼントのセンスも最高だよ。
今度は、ケーキのリベンジだねぇ。
投稿者: バスケットマン919

【女の子について】
入室した時にすごい笑顔で、お顔もとても可愛い!!
終始笑顔で、とてもよかったです!
会話も楽しく、恋人気分に思わせていただきました!
【料金納得度】
安すぎます!大丈夫ですかと言うレベル(笑)
今後も活用させていただきます!
【プレイ内容】
とても濃厚です!
キスが好きでしたが、ずっとキスしてくれました!
フェラもとても上手でした!唾液の量がすごいので、すぐいきそうになります(笑)
他のプレーをも濃厚で最高でした!
【スタッフの対応】
とても親切に案内していただきました!
投稿者: すづき

嫌なことが続いたとき、何かにすがる思いで大きな賭けをしたくなるときはありませんか?賭けに勝って、今までの負債や邪気を全て払い出したいと。そんな思いでヘブンを散策しているときに見つけた月夜さん。プロフィールや写メ日記を見て息子センサーがビンビンに反応したので、初指名にも関わらずロングコース予約の大勝負に出ることを決意。ただ客観的に見ても常軌を逸していると思い、先にオキニトークでその旨を伝えました。清く快諾してくれたので、迷わず180分で予約。そして件を終えた今、大金星を挙げた思いでこの文章を書いています。
月夜さんの素晴らしさは何から書けばよいのか。自分にとってまさにシンデレラフィットのような相性の良さで、初対面にしてこれ以上は無いんじゃないかと思わせるほど、完璧過ぎました。初指名のときは、会う前から期待しすぎないようにと息子に言い聞かせているものの、今回ばかりは前述した個人的な状況も相まって、かなりの期待感を抱いていました。しかし月夜さんの可愛さ、エロさ、包容力はその期待を簡単に飛び越えてしまい、息子は制御不能に。我慢汁垂れ流し棒と化していました。息子が即落ちしても、自分だけは落ちないようにと、攻守交代したりしながら耐えていたのですが、濃厚キスと甘やかし隠語痴女プレイが性癖ど真ん中過ぎて、敢え無く陥落。脳内トロトロで甘えながら快楽のことしか考えられない堕落人間になっていました。
かなりゆっくり過ごしたつもりが、楽しさ故に時間があっという間に過ぎました。充実感と物足りなさを同時に感じる不思議な感覚で、既に月夜さんの沼にハマっている自分に気付きました。また絶対に会いに行きたいですが、その頃には超人気になっていそうです。自分が推すから他の人は推さないで笑
投稿者: シュン3rd

もう何度目かの予約です。これは中毒なのか?と思えるほど気付けば会いたい衝動にさせてくれます。彼女はきっとドMホイホイ。僕のようなドMにとってはもう彼女なしでは生きていけないのではないでしょうか?
プレイは妄想スワッピングプレイ。自分の彼女が間男に犯される様を囁かれながら、馬鹿にされながらの射の精は忘れろと言う方が無理があります。きっと来月も負け犬射精をさせて下さいとお願いしに行くことでしょう。とてもよかったです。

電話番号03-5638-4944
営業時間11:00~23:00錦糸町ぽっちゃり風俗 BBW









































人には、簡単には手を伸ばせない憧れというものがある。
遠くから見つめ、機をうかがい、いつかはと思いながら、現実の忙しさや自分の躊躇に押し流されていくもの。
朝霞さんは、私にとってまさにそういう存在だった。
気がつけば、一年半。
その名を目にするたび、いつか必ずと思いながら、ついぞタイミングを逃し続けてきた。
だから、このたびようやくその扉の前に立てたことは、単なる予約の成立ではなく、長い片思いの成就にも似ていた。
しかも、それがゴールデンウィークの終わりである。
そんな連休の最後に、自分へのご褒美として朝霞さんを選んだのは、あながち偶然でもなかったのだろう。
締めくくりにふさわしいものが欲しかった。
記憶に残り、来るべき平日に立ち向かう力になるような、濃く、美しく、そして癒しを伴う体験が。
結論から言えば――それは、期待以上だった。
会った瞬間、私は少しだけ言葉を失った。
写真でも十分に魅力的だったが、実物はそのさらに上を行っていた。
顔面最強、といういささか俗な言い回しを、私は本来あまり好まない。
だが、朝霞さんを前にしたときばかりは、その安易さを承知で使いたくなる。
それほどまでに、整っていた。
そして何より、彼女には“支配の似合う気配”がある。
ただ綺麗なだけでも、ただ気が強いだけでもない。
目線ひとつ、指先ひとつに、相手を導く力がある。
「ドSな女王様」が好きな人には、まさにたまらないだろう。
軽く言葉を交わし、シャワーへ向かう。
ここでもう、彼女の本気を見た気がした。
隅々まで、という表現は便利だが、彼女の場合、それが本当にその通りなのだ。
肩、首筋、背中、腕、腰のあたりまで、流れるような手つきで洗われていく。
無駄がない。
だが決して雑ではない。
丁寧で、滑らかで、しかもこちらの反応を見ている。
ただ身体を清めるというより、「これから始まる時間のために、おまえを整えてやる」という静かな支配の宣言のようでもあった。
気づけばベッドの上で、彼女の気配がすぐそばにあった。
そこからの展開は、もう、衝撃の連続である。
まずは全身リップ。
この言葉ひとつで済ませるのは惜しいほど、そこには濃密な技術と感情があった。
彼女はただ舐めるのではない。
どこに触れればこちらの呼吸が乱れるか、どの間で顔を上げれば視線が縛られるか、そのすべてを心得ている。
首筋から鎖骨へ、胸元から脇腹へ、そしてさらに下へ。
唇と舌が移動するたび、こちらの意識もまた、その軌跡を追わざるを得なくなる。
とりわけ、乳首を舐められたときの感覚は筆に余る。
軽く、浅く触れるだけのときもあれば、意地悪なほど丁寧に、じわじわと輪郭をなぞってくるときもある。
快感というものは、往々にして一気に押し寄せるよりも、逃げ場のない波として繰り返しやって来るほうが深い。
朝霞さんのそれはまさに後者だった。
寄せては返す波ではない。
寄せて、返さず、そのまま上塗りしてくる波だ。
「もう十分だ」と思うたびに、その少し先へ連れていかれる。
その連続に、何度も溺れそうになった。
さらに感動したのは、足の指まで丁寧に扱ってくれたことだった。
こういうところに、人の“本気”は宿る。
目立つ場所だけを責めれば、それなりに形にはなる。
だが、足先のような、見落としても成立してしまう部分にまで手を抜かないのは、奉仕の精神がある証拠だ。
それから、よだれをたっぷり含んだフ○ラ。
ここでも彼女は、容赦なく、しかし美しく攻めてくる。
視線の使い方がうまい。
相手を見ているようで、見下ろしているようで、けれど完全には突き放さない。
その絶妙な目線の中で、たっぷりと湿り気を帯びた唇が触れてくると、理性の持ち場は一気に崩れる。
乱暴ではない。
だが優しすぎもしない。
その中間にある、もっとも危険な領域を、彼女はよく知っている。
最後は、ローションをたっぷり使った素○でフィニッシュ。
肌と肌のあいだに滑り込む冷たさが、すぐに熱へ変わっていく。
ローションの艶、密着する体温、すぐそばで聞こえる声。
その全部が、快感をただ高めるだけでなく、どこか儀式めいた神聖さまで帯びていく。
挿入がないからこそ、むしろ想像力は研ぎ澄まされる。
触れているのに、もっと欲しくなる。
満たされているのに、飢えが増す。
その矛盾の中で迎えた果ては、全身の力が抜け、魂だけがふっと上に浮かび上がるような感覚だった。
解放、という言葉がいちばん近い。
何かが終わったのではなく、むしろ一度、生まれ変わったような感覚である。
ゴールデンウィークの最後に、これほどの体験を得られたことが、今はただ嬉しい。
連休明けの現実は、たいてい重い。
けれど、この夜があったから、また頑張ろうと思えた。
そういう意味でも、朝霞さんとの時間は、単なる遊びではなく、日常へ戻るための祝福だった。
あの夜の余韻を胸に、私はまた、明日からの日々を生きていく。