電話番号03-5638-4944 営業時間11:00~23:00
PROFILE





基本プレイ
- 3P
- 40分
- 60分
- 85分
- 自宅
- 外国人
- デリマット(上級)
- デリマット(中級)
有料オプション
- ★ローター
- ★バイブ
- ★コスプレ
- ★アイマスク【男性用】
- ★オナホ
- ★パンスト
- ★パンプレ
- ★生クリーム
- ★練乳
- ★エネマグラ
- ★咀嚼
- 顔射
- オナニー鑑賞
- おしっこ
- ピンヒール
- 手枷・足枷(男性用)
- 潮吹き専用ガーゼ
- ★電マ
- エナメルピンヒール17.8cm
- ★アナルバイブ(男性用)
- 写真撮影2枚
- 全裸待ち合わせ
- ヌルヌル風呂
- 前日入浴なし
- ペニバン
- 動画撮影(20秒)


◆~~可能OP~~◆
〇ローター 〇バイブ 〇コスプレ
〇アイマスク(男性用) 〇パンスト
〇パンティ持ち帰り 〇生クリーム 〇練乳
〇エネマグラ 〇咀嚼 〇顔射
〇オナニー鑑賞 〇おしっこ 〇ピンヒール
〇手枷 足枷(男性用) 〇電マ
〇アナルバイブ(男性用) ×ごっくん
×尿シャワー(女性受) 〇写真撮影2枚(首から下)
〇ヌルヌル風呂 〇前日入浴無し(女性)
×AFゴム着 〇ペニバン ×嘔吐
〇20秒動画撮影(スマホのみ首から下)
×排便鑑賞
【エロさ最大級!!】
【喉奥まで自ら咥えこむフェラ必見!】
【キスでとろける事間違いなし】
【おススメOPはこんな美女のオナニー鑑賞を動画撮影!!】
扉を開けた瞬間にお客様のガッツポーズ間違いなし♪
なぜなら、私がそうだったからです(笑)
面接前からのお電話の対応もしっかりしているなーと思いながら
対応させていただいてましたが、
ご本人を見て【採用確定!!】
と、実は面接前から決めておりましたが
そこは責任者として、きっちりお話も聞かせていただきました!!
一言でいえば、
TVでなんか見たことある????
というほどのお顔立ち♥
お話し中も自分の方が座高が高いので当たり前ですが、上目遣いで
くる視線・・・・
「この瞳でキスされたお客様が想像できる・・・・壊れちゃうな・・・」
そんな彼女のお写真を撮らせてもらう際には
うん!採用で良かった( ゚Д゚)
ただただエロボディ♥
こんな身体を触れるお客様が羨ましい限りです<m(__)m>
そして気になるプレイスタイルですが・・・
ホテルで縛ったり縛られたり
ギャグボールを着けられたり、着けたりと
未知の領域にすでに手をかけている( ;∀;)
ここで総括!!
綺麗な瞳!
素敵な笑顔!!
肌がものすごくしっとりしていて、綺麗!!
社交的なドエロ・・・・
さて、入店前から完売の雰囲気しかしないこの子の一番最初の
お客様争奪戦です!!!!!!
お早目のご予約をお勧めいたします<m(__)m>
出勤スケジュール
| 04/27 (月) | 04/28 (火) | 04/29 (水) | 04/30 (木) | 05/01 (金) | 05/02 (土) | 05/03 (日) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16:00 ~ 23:00 | 1日前予約受付中 ~ | 12:00 ~ 19:00 | 15:00 ~ 23:00 | 15:00 ~ 23:00 | ~ | ~ |
写メ日記
MOVIE

上坂さん
投稿者: 久保社長
上坂〜UESAKA〜ちゃんの評価
参照元サイト シティヘブン
- サービスの満足度★★★★★★
- 写真の信頼度★★★★★★
- 女の子のルックス★★★★★★
- 料金の満足度★★★★★★
- お店の信頼度★★★★★★
投稿者: 午前3時の1Pタイム
上坂〜UESAKA〜ちゃんの評価
参照元サイト シティヘブン
- サービスの満足度★★★★★★
- 写真の信頼度★★★★★★
- 女の子のルックス★★★★★★
- 料金の満足度★★★★★★
- お店の信頼度★★★★★★

2月は系列店グループ総出のイベントが盛り上がっていましたが、
その中で私はメイン活動とは別の自己ミッションを課していました。
ラスト第3段目が「何が何でも上坂さんにお会いにしに行く」でした。
それ自体は1月上旬の時点で既に決心していました。
すると中旬頃、上坂さんから次のような写メ日記が投稿されました。
『ノーブラ体操服! 一緒にスポーツしない?』
実際に、ノーブラ体操服(&ブルマ)の写真も添えられていました。
これを見た瞬間、「上坂さんと一緒にやるスポーツ(運動)はコレだ!」と
ハッキリとした閃きがありました。早速オキにトークにて、必ず2月中に
お会いしに行く宣言とともに、「エッチな運動」の案がある旨を伝えました。
久々にお会い出来た上坂さんは、その美しさに更に磨きが掛かっておられました。
バスルームにおいては、お互いの近況や体調・体型の話に花が咲きました。
ベッドに移るとすぐに、上坂さんから『エッチな運動が何かを早く教えて♪』と
リクエストがありました。勿体ぶるような内容ではないので、即時お伝えしました。
・起き上がるごとにキスがカウントとして機能する腹筋運動
・「伏せ」の状態になる度に私の顔が上坂さんのお尻をペチペチ刺激する腕立て伏せ
大真面目に説明したところ、上坂さんは爆笑なさいました。
そして、すぐに準備に取り掛かって下さいました。
まずは腹筋運動です。
上坂さんが私の両脚をしっかり押さえ付けました。
私が上体を起こすたびに、小気味よいキス音がカウントとして部屋に響きました。
もちろん、キリが良い回数の時には濃厚で長めのDキスに変えてカウントおよび
小休止としました。
次に腕立て伏せです。
私が勢いよく「伏せ」の姿勢をとるたびに顔が上坂さんのお尻に当たり、
ペチンペチンと気持ち良いカウント音が部屋に響きました。
もちろん、キリが良い回数の時にはより深く顔を上坂さんのお尻に埋め、
しっかりと割れ目に沿って舐めることでカウントおよび小休止としました。
一通りの「運動」が終わり、気が付くと私は汗だくになっていました。
私は上坂さんにお願いし、仰向けのM字開脚をして戴いてクンニしました。
やがて上坂さんのアソコからヌルヌルした綺麗な「泉」が湧き出ましたので、
たっぷりと味わって飲むことにより水分補給させて戴きました。
その後はもうほとんど、上坂さんから攻められるがままでした。
私が仰向けになり、顔面騎乗を含む各種の体重圧迫やキス攻め、
そしてフェラ攻めが続きました。
気が付くと成行き上、私はベッド横の壁際に追い詰められていました。
上坂さんから「壁ドン」されながら、濃密なDキスと激しいローション手コキを受けていました。
部屋の明かりをオフにした状態で、カーテンが開けられた窓から漏れる街灯その他の
僅かな光だけが、全裸で立って密着している私と上坂さんを照らしていました。
程なく私は、せっかく先ほど上坂さんのアソコから湧き出るヌルヌルの透明液にて
水分補給したというのに、大量のヌルヌルの白濁液を勢いよく放出してしまいました。
投稿者: qmwu0xie5m
上坂〜UESAKA〜ちゃんの評価
参照元サイト シティヘブン
- サービスの満足度★★★★★★
- 写真の信頼度★★★★★★
- 女の子のルックス★★★★★★
- 料金の満足度★★★★★★
- お店の信頼度★★★★★★

【女の子について】
タイトルありましたがドアが空いた瞬間に勃起というのは、顔はかわいいし、明るくて話しやすいし言うこと無いです!!
【料金納得度】
ぜんぜん安いと思います、良心的な値段設定です!
【プレイ内容】
オキニトークでやり取りもしていたので、性癖をわかっていてもらったので、スムーズにプレイがはじまり、要望に答えていただきました、とても満足です!!
【スタッフの対応】
電話対応も丁寧で感じがよかったです!
投稿者: 久保社長
上坂〜UESAKA〜ちゃんの評価
参照元サイト シティヘブン
- サービスの満足度★★★★★★
- 写真の信頼度★★★★★★
- 女の子のルックス★★★★★★
- 料金の満足度★★★★★★
- お店の信頼度★★★★★★

金曜の夜というのは、いつも少しだけ胸の奥がざわつく。
一週間の疲れと、まだ使い切れていない体力と、言葉にならない孤独みたいなものが、ごちゃごちゃに混じり合う時間帯だ。
その夜の私は、そこにもうひとつ――「ようやく会える」という、甘くて落ち着かない感情を抱えていた。
いのりさんと、初めて会う夜だった。
その事実だけで、仕事で削れた心が一気に色を取り戻していくのがわかった。
■憧れが、現実の輪郭を持った瞬間
ホテルのドアを開ける音が、いつもより大きく聞こえた気がする。
ノブが回り、扉が数センチほど開き、その隙間から顔を覗かせたいのりさんと目が合った。
その瞬間、本当に小さくガッツポーズをしてしまった。
画面越しに何度も見てきた笑顔が、目の前にある。
柔らかな雰囲気と、整った顔立ち。
スタイルも表情も、私の理想をあっさりと、しかし確実に120%超えてきた。
「こんなに可愛い子、本当に現実にいるのか」
そんな当たり前の事実を、何度も頭の中で反芻した。
オキニトークで感じていた優しさが、そのまま目の前の仕草や声のトーンに乗って届いてくる。二ヶ月分のメッセージが、今この瞬間の会話に全部つながっていくような、不思議な感覚だった。
■シャワーで、時間の感覚を失くす
「じゃあ、一緒にシャワー行こっか」
そう言われ、手を引かれる。
いのりさんの洗い方は、ただ「流す」「洗う」という言葉では足りない。
指先がそっと肌をなぞるたび、そこにちゃんと意識が宿っているのがわかる。
余計な力が一切なく、でも決して投げやりではなく、撫でられているこちらの鼓動の速さまで、静かに計算しているようなタッチだった。
気がつけば、シャワーの時間だけでかなりの長さが経っていた。
お互いに軽く触れ合い、笑い合い、ゆるく熱が高まっていくうちに、「そろそろベッドへ」という本来の目的を一瞬忘れてしまうほどだった。
シャワー室から出るとき、湯気に包まれたまま見つめ合って、ふたりで同時に小さく笑った。
あの笑いには、「もうここから先は戻れないね」という、静かな覚悟が含まれていた気がする。
■全身が、ふたり分の性感帯になる
ベッドに横になった途端、身体の感覚が一段階変わった。
どこを触れられても、どこに触れても、そこが一気にスイッチになる。
乳首にそっと唇が触れた瞬間、脳内に白い光が走る。
また一度。
もう一度。
そのたびに、頭の中の回路が一瞬だけショートする。
何回「脳イキ」を繰り返したのか、途中から数えることを諦めた。
いのりさん自身も、全身が敏感にできている人だった。
腰に軽く触れるだけで震え、背中をなぞると小さな声が漏れる。
こちらが快感に溺れているのと同じか、それ以上の波が、彼女の身体の中でも立ち上がっているのが手に取るようにわかった。
お互いが、お互いの性感帯になっていく。
そんな時間だった。
■喉奥まで届く“言葉にならない愛撫”
そして、いのりさんが「得意」と言っていた口での愛撫。
その意味は、数分後には痛いほど理解することになった。
深く、迷いなく、しかし決して乱暴ではなく。
数秒ごとに形を変えながら押し寄せる快感の波に、思考はどんどん削られていく。
「耐える」という言葉が成り立たない。
ただ、流れに飲まれていくしかない。
■ぬるんだ世界で、夢のようなフィニッシュ
最後は、体液とお互いの体温とで、世界そのものがぬるりと溶けていくような素〇。
肌と肌の間で滑る感触。
いのりさんの吐息。
揺れる視線と、絡む指先。
そのひとつひとつが、現実味を失っていく。
「夢みたい」という月並みな言葉が、あの時間のために存在していたのではないかと本気で思うほどのフィニッシュだった。
最後にふたりで一致したのは、
「本当に、初めて会った気がしないね」
というひと言。
二ヶ月のオキニトークが、あの夜、ようやく一本の線になったのだと思う。
■BBW総選挙という、もうひとつの物語
今回お世話になったBBWでは、ちょうど総選挙の真っ最中だった。
「誰に入れるべきか」ではなく「いのりさんが優勝する未来」をまず思い浮かべていた。
有名レビュワー「午前3時の1Pタイム」さんのお墨付き。
その時点で、いのりさんが素晴らしい女性であることは分かっていたつもりだ。
それでも――
実際に会って、触れて、同じ時間を過ごした今は、胸を張って言える。
「応援しない理由が、どこにもない」と。
BBW総選挙中は、驚くほどお得な価格で遊べる。
このレビューを読んでいる同志には、ぜひ一度いのりさんに会いに行ってほしい。
一週間の疲れを、静かに、しかし確実に吹き飛ばしてくれる人だ。
この文章を書けば、きっと彼女の予約はさらに取りにくくなるだろう。
それでも、私は書かずにはいられなかった。
いのりさんという存在を、一人でも多くの同志に知ってほしい。
それが、奇跡の金曜に出会わせてもらった者としての、ささやかな恩返しだと思うから。

電話番号03-5638-4944
営業時間11:00~23:00錦糸町ぽっちゃり風俗 BBW



























世の中には、一度きりで終わる出会いと、どうしても「もう一度」と願ってしまう出会いがある。
私はもともと、風俗という世界において、同じ女性を繰り返し指名することの少ない人間だ。ひとりでも多くの人と出会い、その一夜ごとのきらめきや、一期一会の妙を味わいたい――そういう性質で、この街の灯の下を長く歩いてきた。だからこそ、本指名という行為には、それなりの意味がある。惰性ではなく、習慣でもなく、明確な「会いたい」が宿っていなければ、同じ扉を二度叩くことはない。
その私が、二か月も待たずに、ふたたびその名を口にした。
いのりさん。
この事実だけでも、彼女がいかに特別な存在であるか、わかる人には伝わるだろう。
四月も半ばを過ぎ、春の浮ついた気配が少しずつ現実に飲み込まれてゆく頃だった。仕事に追われ、気を遣い、日々の中で削られていったものを、どこかで取り戻したいと思っていた。満開だった桜が散りきって、街角の花びらが泥に混じってゆくのを見ながら、このまま四月を閉じたくはない、とも思っていた。どうせ締めくくるなら、心の深いところまでやさしくほどいてくれる何かに抱かれていたい。
その答えが、私にとっては、いのりさんだった。
いざ扉が開いて、彼女が「久しぶりです」と微笑んだ瞬間、待っていた時間のすべてが報われたように感じた。
会った瞬間から、癒される。
これは安易な褒め言葉ではない。本当に、そうなのだ。
久しぶりの再会を祝いながら、私たちは自然な流れでシャワーへ向かった。
ここがまた、いのりさんの真価がよく出るところだ。
湯気の向こうで笑う横顔、肩にそっと触れる手、濡れた髪を気にする仕草、そのどれもに「久しぶりだね」という言葉が宿っていた。忙しかったこと、最近少し疲れていたこと、春がもう終わりそうなこと。そういう、別に口にしなくても生きていけるような話を、あえて口にしたくなる。彼女の前だと、人は少しだけ素直になれるのだろう。
ベッドに移ってからは、もう、衝撃の連続だった。
前回も感じたことだが、いのりさんと触れ合っていると、不思議と身体の力が抜けていく。ただエロティックなだけではない、深いところにある緊張をほどく力がある。抱き寄せられたとき、自分がとても小さく、無防備な存在になった気がした。子どもに還る、とは少し違う。もっと根源的な意味で、「守られることを許された存在」になる感じだ。社会の中で大人として振る舞い続けるうちに、いつの間にか凝り固まっていた部分が、彼女の腕の中で静かに解凍されていく。
やがて、その触れ合いは、舌へと変わる。
全身リップ。
この言葉もまた、安易な表現に見えてしまうが、実際に体験すると、その本質はもっと豊かだ。舐められる、というより、こちらの身体が丁寧に「読まれて」いく感覚に近い。首元から鎖骨へ、胸へ、脇腹へ、腹部へ。そこに触れればこちらがどんなふうに息を漏らすか、どの角度で反応が深くなるかを、彼女は確かめながら進んでいく。しかも、雑さがない。義務的なサービスの延長ではなく、「楽しませたい」「感じさせたい」という意志がはっきりと伝わってくる。
とりわけ、乳首を舐められたときの感覚は忘れがたい。
そこに神経が集中していくのが、自分でもわかる。最初は軽く、ほとんど予告のように触れられるだけなのに、舌先の動きが少しずつ変わっていくにつれ、快感の輪郭が鮮明になる。吸われ、転がされ、また少し離される。その緩急の中で、何度も、何度も、波が押し寄せる。もうそろそろ限界だと思ったその次の瞬間に、さらに深い波がやってくる。快感というものは直線ではなく、円環なのだと、乳首ひとつで思い知らされる夜だった。
最後は、たっぷりのローションを使った素◯でフィニッシュを迎えた。
ローションの冷たさが最初の一瞬だけ肌を驚かせ、その後すぐに体温と混ざって、ぬるく、やわらかな膜になる。彼女の身体が密着し、滑るたびに、皮膚感覚がまるで別の生き物になったように敏感になっていく。視線が交わり、声が漏れ、耳元であのセクシーな囁きが落ちる。快感はもう局所のものではなく、全身に広がるものになっていた。腰から肩へ、肩から指先へ、指先から頭のてっぺんへと、見えない熱が走り抜ける。頂点に達した瞬間、文字通り、全身の力が抜けた。魂がふっと身体の檻から解放されるような感覚。何も考えられない。ただ、「ああ、よかった」とだけ思った。
四月の中旬を締めくくるには、あまりにふさわしい癒しだった。
春の疲れ、仕事の澱み、日々の摩耗。そのすべてを、いのりさんは少しずつ剥がし取ってくれた。
最高の体験だった。
この夜があったから、また四月の残りをきちんと生きようと思えた。
その意味で、この逢瀬は単なる遊びではない。
生活を立て直すための、小さくて、しかし確かな救済である。